[沼津]「偏在する中心 CASE 1」で語られるのは地元素材のクラフトジンをつくる人びとの暮らし

沼津市戸田地区にある宿泊施設「Tagore Harbor Hostel」から配信されるトークイベント「偏在する中心」
1月21日のCASE0に続き、4月8日(金)19:00からはCASE1が開催されます。


今回のゲストは、狩野川沿いでクラフトジン「LAZY MASTER」を製造している(株) FLAVOUR 沼津蒸留所小笹智靖さん永田暢彦さん
沼津市内の街なかで地元の素材にこだわったクラフトジンの蒸留を行う理由、そして暮らし方について…。ホストの鈴木智博と共に、どんなお話が広がっていくのでしょうか。

その様子はTagore Harbor HostelからYouTubeでライブ配信されます。現場で参加してもよし、オンライン配信を見てもよし。彼らの考える中心はどこにあるのでしょうか。

「偏在する中心」とは?

自らの中心を地方に置きながら、働き暮らす人々が登場している。自立的な中心を作り出そうと取り組んでいる人々が、何を思い、どのようにしてその生活を実践しているのか。

「偏在する中心」は、中心を都会からずらすための思考、仕事、生活のあり方を探る取り組みです。


[偏在する中心 CASE 1]

日時:2022年4月8日(金)19:00〜20:30
会場:Tagore Harbor Hostel(静岡県沼津市戸田321−17
ゲスト:(株) FLAVOUR 沼津蒸留所 小笹智靖、永田暢彦
ホスト:鈴木智博(REIVER)
主催:Tagore Harbor Hostel
Official :WebInstagramTwitterFacebookYouTube


[FLAVOUR 沼津蒸留所]

住所:〒410-0802 静岡県沼津市上土町8
Official:WebInstagramONLINE SHOP

戸田からライブ配信「偏在する中心 CASE 0」 [特別寄稿/月刊イヌ時代編集長]バター犬先輩とM – 愛すべき2つの屍 –